125/155スクーター

2024年3月 2日 (土)

VINOベージュが入荷します!

一昨日が発売日だった2024年VINOに多くのご注文ありがとうございます。
一番人気のライトブルーは再来週以降順次入荷となる見込みです。
お待ちいただいているお客様、個別にご連絡しますので今しばらくお待ちください。

でもって来週には店頭在庫分のベージュが入荷します!
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これからのご注文ですと、どの車体色も4月以降の入荷となる見込みです。
お急ぎの方、ベージュを探していた、といういお客様よろしくお願いいたします。 By山口

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2024年2月14日 (水)

原付ビーノ、ジョグ、お時間いただいております

今月末発売の原付ビーノ。
おかげさまで多くのご用命をいただいたおります。ありがとうございます。
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一番人気はライトブルー。

現在ご注文いただいているお客様の車両は今月末から来月にかけて入荷予定です。
順次ご連絡させていただきますので、今しばらくお待ちくださいませ。

これからのご注文については全国的に多くのご用命をいただいていることもあり「4月以降」としかお伝えできない状況です。
申し訳ございません。

また、原付ジョグも同様です。

若干数のみ当店にて確保している車両がございますので、お急ぎのお客様はご相談ください。
よろしくお願いいたします。 By山口

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2024年1月25日 (木)

人気のビーノに2024年新色登場!

先日ご案内したばかりでしたが、人気の50cc=原付スクーター・ビーノの2024年新色が発表となりました。
実際の発売日は2月29日です。
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人気のベージュ↑、ブラウン、ブラックは変わらずの継続色。

新色は3色で
鮮やかなレッド
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ジーンズを想わせるマットブルー
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ナチュラルな雰囲気のライトブルー
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となります。

価格や機能・性能に変更はありません。
ヤマハ公式リリースはこちらから。
ヤマハ製品情報はこちらから。

本日よりご注文受付開始となります。よろしくお願いします! By山口

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2024年1月23日 (火)

ヤマハラインナップのご案内!250cc編

50ccから1000ccまで、幅広いヤマハラインナップを、排気量・免許別にご案内します!

今日は普通自動二輪免許でお乗りいただける250cc(軽二輪)です。

現在のラインナップはこちら7モデル。
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250クラスの新定番、昨年のYSP東大宮ベストセラー第二位なのがMT-25です。
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大きすぎない車体に力のあるエンジン、とっつきやすいライディングポジションで幅広いお客様からご支持いただいてます。
ここ数年はマットダーググレー(ほぼ黒)のご用命が多いのも、定番ゆえでしょうか。
お得な“はじめてバイク”コンプリートが人気ですが、今なら新車購入用品サポートキャンペーンもプラスされるので本当にお得ですよ!

「毎日乗れるスーパースポーツ」の名にたがわず、普段使いからツーリングまで楽しめるSSがYZF-R25です。
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SSらしいスタイリングながら、前傾がそれほどきつくないライポジなので車体&エンジンを共通とするMT-25とほぼ同じに使えてしまう万能モデル。
見た目の好みで選んでもらって全く問題ありません!
こちらも“はじめてバイク”コンプリートが人気。さらに新車購入用品サポートキャンペーンをご利用いただけるので、すっごくお得です!

昨秋のモデルチェンジにてよりいっそう使い勝手が向上したのが250スクーターのXMAXです。
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今回のモデルチェンジでスマホ連携の新メーターを採用。ナビも表示できる多機能ぶりが話題ですが、各部ブラッシュアップも抜かりなくて完成度が高まりました。
一部カラーには完売もでているので、ご検討のお客様はお早めに。

YZF-R25と比較される方がすっごく多いのが、最新“R”スタイルをまとうYZF-R15です。
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万能モデルのYZF-R25に比べて、よりレーシーな雰囲気はライディングポジションにも表れてます。足つき、前傾はむしろYZF-R15のほうが厳しいくらい。
とはいえ、150cc単気筒エンジンからくる車体の軽さ(R25比-20kg)、燃費の良さ(50km/Lオーバー?)、エンジンオイル量をはじめとするメンテナンスコストの安さは魅力的。
レンタルバイクもご用意してますので、ぜひ乗って体感してください!

足元フラット、コンパクトなのに高速に乗れる!のが155スクーターのX FORCEです。
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普段の通勤からたまのお出かけまでお使いいただいているのですが、意外と多いのがリターンライダーさん。
軽くて気軽に乗り出せるのが人気のポイントです。
当店オリジナルの快適通勤コンプリートではお得にローシートやETCが装着できるので合わせてご検討くださいね。

125モデルでの完成度はそのままに、高速に乗れる155化したのがNMAX155です。
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パワフルだけど燃費がいいブルーコアエンジン、トラクションコントロールにアイドリングストップ、そしてスマートキーと装備も充実です。
燃料タンクが7.1Lと大きいのもうれしいポイント。
実はヨーロッパでも販売されていて評価もとっても高いんですよ。

唯一無二、ヤマハ独自の“LMW”、フロント二輪の安定感が売りなのがトリシティ125です。
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車体が大柄だったり、ちょっと重かったりとネガな部分もありますが、フロント二輪からくる安定感は何事にも代えがたい魅力。
155化でちょっと動力性能に余力ができたのが大きいですね。
その安定感からキャンプツーリングにもピッタリ!ということでコンプリートモデルのご提案もしてます!

あれ、せっかくだから全モデルでコンプリート作っちゃいますか? By山口

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2024年1月22日 (月)

ヤマハラインナップのご案内!125cc編

50ccから1000ccまで、幅広いヤマハラインナップを、排気量・免許別にご案内します!

今日は普通自動二輪免許(小型限定)でお乗りいただける125cc(原付二種)です。

現在のラインナップはこちら8モデル。
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ヤマハのスポーツモデルといえばこれ!軽量コンパクトが売りのMTシリーズを名乗るのがMT-125です。
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125ccでも装備は充実。
アシスト&スリッパークラッチやトラクションコントロール、見やすく情報が多いメーター、ヘッドライトはLEDと兄弟モデルのMT-25/03に負けない、もしくはそれ以上の内容です。
これなら普段使いから週末のお出かけまで幅広くお乗りいただけそうですよ。

そしてもう一つのヤマハスポーツモデルが“R”シリーズ。その最新“R”スタイルをまとうのがYZF-R125です。
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扱いやすさはMT-125と変わらずですが、意外と本気印のライディングポジションがその気にさせます。
アクセサリーでクイックシフトが用意されているのもその証拠。
高回転までエンジンを回すのが楽しい、クラスレスな一台ですよ。

125トリオ最後はレトロスタイルが好評でいま最も注目度が高いXSR125です。
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丸目ライトのシンプルな定番スタイルですが、作り込みの良さはXSRシリーズのそれ。
そして車体色によって雰囲気が異なるのも面白いポイントです。
ブラック、シルバーはネイキッドモデルらしい力強さが、ライトブルーは軽やかな雰囲気、オレンジ(ほとんどレッド)はカスタムが映える、と十人十色。
さて、あなたは何色を選びますか?

「ちょっとそこまで」気軽に走り出せると好評なのがAXISZです。
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大きすぎない車体はベーシックな作りながら、性能も装備も必要十分。
価格もリーズナブルでセカンドバイクとしてのご用命もとても多いモデルです。
YSP東大宮の一押しスクーターです。

かれこれ20年以上ヤマハ125スクーターの主役をはるのがシグナス グリファスです。
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前モデルのシグナスX時代から、性能と装備は数年ごとにバージョンアップを繰り返してきました。
それというのも多くのお客様にご利用いただいての「お声」があったからこそ。
シグナス→シグナスへのお乗り替えのお客様も多い、ホントの意味での定番モデルです。

今回のラインナップの中で最新の125スクーターがJOG125です。
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原付スクーターJOGの名を冠する125モデルだけあって、とにかくコンパクトで軽いのが最大のメリット。
シート高も低くて女性ユーザーさんのご用命も多いモデルです。
必要にして十分。
シート下に収納できるヘルメットの種類が限られるのが玉にキズでしょうか。

ヤマハ125スクーターの最上級モデルがNMAX125です。
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高速道路に乗れる155ccモデルと共通の車体だけあって、その走りの安定感は抜群。
パワフルだけど燃費がいいブルーコアエンジン、トラクションコントロールにアイドリングストップ、そしてスマートキーと装備も充実です。
燃料タンクが7.1Lと大きいのもうれしいポイント。

唯一無二、ヤマハ独自の“LMW”、フロント二輪の安定感が売りなのがトリシティ125です。
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車体が大柄だったり、ちょっと重かったりとネガな部分もありますが、フロント二輪からくる安定感は何事にも代えがたい魅力。
雨の日や風の日も走りが安定しているので実は通勤需要も多いんですよ。
昨年のモデルチェンジで、見た目はほとんどかわってないですがエンジンから車体まで一新され、より完成度が上がってます。

それぞれキャラの違う8モデルなので、ご自身にぴったりの一台をお選びいただきたいところ。
とにかく維持費がリーズナブルなのが125cc(原付二種)のメリットです!

明日は250cc(軽二輪)クラスをご案内します! By山口

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2024年1月21日 (日)

ヤマハラインナップのご案内!50cc編

50ccから1000ccまで、幅広いヤマハラインナップを、排気量・免許別にご案内します!

一回目は原付免許、普通免許(四輪)でお乗りいただける50cc(原付)です。

現在のラインナップはこちら4モデル。
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1983年の登場から40年、ヤマハ50ccを代表するモデルなのがジョグです。
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通勤・通学から近所のお買い物まで幅広くお使いいただける定番モデルなので、「原付」というとこのスタイルが思い浮かぶ方も多いかと思います。
定番として「選んでもらってまず間違いない」モデルなので、初めての方にもおススメです。

丸みを帯びたスタイルで、女性ユーザーさんからのご指名が多いのがビーノです。
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ゆるキャン△で志摩リンの愛車として登場した原付、といえばお分かりの方も多いかもしれません。
車体色も豊富に用意されているのでお好みの色を探す楽しみの。
そろそろ2024年の新色が発表されるかと思いますよ。

お仕事用モデルとして新聞配達、郵便局、宅配ピザ屋さんにご利用いただいているのがギアです。
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ヤマハでも「ビジネススクーター」というくくりになっているので一般のお客様向けの商品ではないですが、実は街中でもけっこう見かけるモデルです。

そしてある意味一番有名なのが電動スクーターE-Vinoです。
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「充電させてもらえませんか?」ですっかりおなじみですが、航続距離が少ないのが玉にキズ。
走りはスムーズで車体も軽いので女性ユーザーさんからの人気もあります。

以前と比べるとラインナップは減る傾向の50ccクラス。
来年2025年11月からは新排気ガス規制対応が必須となるため、場合によってはこのクラス自体が消滅してしまうかも。

もちろん、今お乗りのもの、今売っているものは何の問題もなく乗り続けられるのでご安心くださいね。

さて、明日は125cc(原付二種)をご案内します! By山口

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2024年1月20日 (土)

原付のシーズンがやってきました!

春からの新しい生活に向けて、原付=50ccスクーターへのお問い合わせが増えてきました。
現在JOG、VINIOともメーカー欠品につき、お届けまでお時間をいただいております。
申し訳ございません。
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例年であればそろそろVINOは新色が登場するかと思います。

とはいえ発表から発売日までは一ヶ月くらい期間があくことが多いので、お早めのご検討を宜しくお願い致します。 By山口

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2024年1月 7日 (日)

ヤマハ製の原付復活!?

昨年末、唐突にこんな見出しがネットニュースで流れました。

「ヤマハ製の原付」が復活へ、125cc新基準で ホンダ製50ccは廃止の方向

いやいや、何も聞いてないよぉ。

というわけで、じっくりと記事を読んでみると来年2025年11月の規制期限までにというお話。
今すぐではありませんでした(それはそれでガックリ)。
新基準原付としてアジア圏で展開しているモデルから国内投入するモデルを選ぶ、というもの。

なので現在販売しているJOG、Vino(ホンダさんのOEM車両)は入れ替わりで終了するようです。
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人気あるんだけど、それだけではどうにもならないか……。

3月までのこのシーズンは原付へのお問い合わせがもっとも増える時期。
今時点でも車体色によっては完売や納期未定がございます。
ご検討のお客様、お手数ですが都度お問い合わせくださいませ。

そして原付二種=125ccクラスについては一時の品薄状態が解消され、お時間をいただく必要がなくなってきました。
こちらもご検討宜しくお願い致します。

しかし、新基準原付は駅前駐輪場にはちゃんととめられるんですよね?ベースモデルによっては明らかに50ccより大柄になると思うんだけど……。 By山口

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2023年10月30日 (月)

価格改定のAXISZは11月17日発売!

定番125スクーターとして人気のため、現在メーカー欠品、店頭にもホワイト1台のみ展示中のAXISZ。
今回、価格改定の2024年モデルとして11月17日に発売となります!

Axisz_gallery_001_2022_001 価格は従来モデル+8千円の25万5千円(税込28万500円)。
デビュー時は22万5千円だったのでトータル3万円の値上げです。困ったなぁ。

詳細はこちらから。
ヤマハ製品情報はこちらから。

車体色は変わらずの5色です。
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本日よりご注文受付開始!ですが、店頭展示のホワイトは従来価格なので車体色が気に入ればこちらをぜひ! By山口

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2023年8月20日 (日)

VINOへのお問い合わせありがとうございます!

長らく夏季休業いただきましたが、本日より元気に営業開始!
さっそく多くのご来店をいただきました。ありがとうございます。

このところ目立つのが50ccスクーターVINOへのお問い合わせ。
現在、店頭にはブラウンが展示中ですが、明日には納車。
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また、近日中にライトブルーも入荷予定ですが、こちらも売約済みとなります。
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現在、他の色(イエロー、ベージュ、マットグリーン、ブラック)もそれほどお時間をいただくことはありません。
ここはじっくりお好みの色をお選びくださいね。

ちなみにシート色がベージュのライトブルーとブラウンは女性のユーザー様からのご用命が多い傾向です。
ご参考まで。 By山口

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